インストラクター

 こんにちは。

しょうもない私の簡単なデモと略歴をまとめてみました。取り上げることもないとは思いますが、楽しんでいただければ幸いですです。

360度デモ (360 degree jumping kick demo)
右足で (with right foot) 左足で (with left foot)

360 degree clockwise from Taizo Sugaya on Vimeo.

360 degree counter clockwise from Taizo Sugaya on Vimeo.

経   歴
1973/06 東京目黒に生まれる
1993/04 留学先のNZで学内のテコンドー部とパーマストン・ノース道場にてテコンドーを始める
1994/05 マナワツ地区大会 4・3級 型  優勝 組手ミドルヘビー級  優勝 試割(PB)  優勝 ベストプレイヤーに選ばれる。
1994/06 NZ・ナショナル大会@パーマストン・ノース 組手 ミドルヘビー級  優勝
1994/10 ウェリントンで開催された審判講習会に参加。参加資格外であったが、熱意と成績が認められITFNZ認定B級審判員資格を取得
1994/12 国際環境科学部環境学科より学位取得同学部・スポーツ学部より奨学生となる。
1995/06 NZ・ナショナル大会@ウェリントン2・1級 型 優勝   組手ミドルヘビー級 三位 準決勝の相手は、現在アイルランドを背負って立つホン・ルゥイでした。以来、彼とは友人です(もちろん悪い方の)。
1995/08 ITFNZの指導により スポーツインストラクター資格を取得 第三者機関⇒Coaching New Zealand
1995/10 初段昇段審査@パーマストン・ノース
1995/12 国際環境科学部環境学科・スポーツ学科を卒業。 昇段審査結果受領。晴れて初段となり日本に帰国
1996/01 日本国際テコンドー協会の紹介で新宿キム道場の門を叩く
1996/10 指導員として指導研修に入る
1997/10 日本国際テコンドー協会より指導員として認定される
1998 NZ・ナショナル大会 エキシビジョンマッチ出場
組手 無差別級 準優勝   型 優勝
1998/10 キムズジム担当指導員に就任
1999 第一回関東選手権大会
マッソギ 中重量級 三位  トゥル・団体戦マッソギ 出場
第六回西日本選手権大会  マッソギ ヘビー級 優勝
キムズジム練馬開設・担当指導員に就任。セントラルフィットネスクラブ用賀 テコンドースクール指導員に就任
2000 二段へ昇段第七回西日本テコンドー選手権大会  組手 ヘビー級 準優勝第一回
アジア選手権大会組手 ハイパー級 準優勝
2001 全日本選手権大会 パワーブレイキング 優勝
世界大会@イタリア・リミニ 出場
日本国際テコンドー協会よりA級審判員として認定される。
第八回西日本テコンドー選手権大会 組手 ヘビー級 準優勝
中部テコンドー選手権大会 ヘビー級 準優勝
2002 第九回西日本テコンドー選手権大会世田谷ITFテコンドークラブ設立 不定期活動を始める
2003 三段に昇段。副師範として認定される。キムズジム練馬をテコンドー練馬道場として切り離し独立
2004 第15回全日本選手権大会  スペシャルテクニック 第3位
2004 第1回ワールドカップ@アメリカ・フロリダ 個人・団体 型・組手 出場 通訳兼務
2005 日本代表選手選考会 型・組手 優勝
第十四回世界選手権@ドイツ・ドルトムント 個人・団体 型・組手・試割(二種)出場 通訳兼務
2006 第2回ワールドカップ@スペイン・ベニドルム 個人・団体 型・組手 出場 通訳兼務
全日本大会 型・組手・試割 優勝
2007 第十五回世界選手権@カナダ・ケベック 個人・団体 型・組手・試割(二種) 出場 通訳兼務
2008 代表選手選考会 組手(ヘビー・ハイパー二階級制覇)・試割 優勝
第3回ワールドカップ@イタリア・リバ・デル・ガルダ 個人・団体 型(8強入り)・組手 出場 通訳兼務
2009 国際指導員セミナー&四段昇段審査@ベトナム四段昇段後国際師範に昇格
日本代表選手選考会 型・組手(ヘビー・ハイパー二階級制覇)・試割(二種) 優勝
第十六回世界選手権@アルゼンチン・リバ・デル・プララ 個人・団体 型・組手・試割(二種) 出場 通訳兼務
2010 国際指導員セミナー&国際審判員セミナー@NZ・オークランド ITF・A級審判員ライセンス取得
第二回アジア選手権大会@ベトナム・ホーチミン 審判員・通訳兼務
第五回全日本テコンドー選手権大会(日本代表選手選考会) 組手(ヘビー級)優勝・試割(二種)優勝
2011 第十七回世界選手権@NZ・ウェリントン 大会クルーとして参加
2012 第五回千葉県テコンドー選手権大会@千葉県・鎌ヶ谷市
成年男子有段者+71kg 優勝
Martial Type JET セレクション6 出場
Martial Type JET 旗揚げ戦 出場
ITF TAEKWON-DO World Cup Brighton 2012 審判・レフェリー・通訳として参加
第22回全日本テコンドー選手権大会 三・四段 型 = 優 勝 組手 , 71kg+ = 三 位
Brief Profile
最終学歴 International Pacific Colledge New Zealand 校
専攻:国際環境学/国際スポーツ学
得意学科 得意というより、好きな学科は、自然科学全般。NZ滞在中にスポーツトレーナー資格を取得。現在は、攻撃衝動などの心理学にも興味あり。他に日赤水上安全救助員資格、上級救命講習など取得。指導にかかわる事柄、今後も更新の予定。
得意な
スポーツ
現在は、テコンドー以外のものを競技として行っていないためありませんが、学生時代には、ラグビー、ソフトボール、ロック・クライミング、水泳などにひまな時間を費やしました。
趣味 暇を見つけて、のんびり散歩。日なたでのんびり昼寝(夏は美白のため?!日陰で)。自転車などで行く日帰りツーリング。お気に入りの一眼レフやデジカメ、トイカメラで、日常をほんの少し切り取ること。
好きな
スポーツ選手
個人名を挙げるとキリがないので、理想とする選手像は
1.良くも悪くも「諦めず」
2.心に壁を作らず、自分の可能性を信じ
3.ひたすら「勝つ」ことに全身全霊をかけながらも
4.己の闘いの「ポリシー」を貫きとおし
5.一貫した闘いを常に見せてくれるそんな人物になりたいものです。
好きな言葉 I haven’t finished yet. (未だ終わっちゃ居ない)  玉砕その白きを改めず。(宝玉は例え砕け散ってもその輝きを失うことはない。男に生まれたからには最期になっても志は真っ直ぐ貫き通したいものだ。)出典 三国志演義 関雲長言  七生報国 (七度人として生まれただただ国家(当時は天皇)のために報いる)出典 太平記 楠木正季言

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